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キス,性病,感染

淋病・梅毒などの感染症の治療に効果的な薬

キスで性病に感染する?

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キスで性病に感染することはご存知ですか?

 

もちろん、挨拶程度の軽いフレンチキスくらいでは性病に感染することはないですが。

 

しかし、ディープキスのような舌と舌が絡むと性病に感染するリスクが高くなります。

 

特に梅毒は感染力が強いので注意して ください。

 

もちろん、自分も相手も性感染症でなければ、うつる心配はありません。

 

淋菌やクラミジアなどの感染症は、オーラルセックスで喉に感染してしまいます。

 

ディープキスでも喉に感染する可能性があります。

 

挨拶程度の軽いフレンチキスであれば、感染する可能性はゼロに近いですが、舌を絡めるディープキスは感染するリスクが高いです。

 

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ディープキスから感染する危険性がある性病
■咽頭淋病
■咽頭クラミジア
■梅毒
■ヘルペス

 

ディープキスで感染する原因は、相手の唾液に含まれているウイルスや菌が、口腔内に入ることで、喉や扁桃腺に感染してしまいます。

 

相手の口腔内に梅毒やヘルペスが感染していると、分泌液には梅毒の菌 やヘルペスのが含まれてしまいます。

 

梅毒やヘルペスは非常に感染力が強いです。

 

そのため、相手が感染していた場合は、ディープキスで感染する可能性がゼロではないのです。

 

また、咽頭淋菌や咽頭クラミジアの感染者とディープキスするとうつってしまうケースもあります。

 

淋菌・クラミジアが喉に感染してもほとんど症状がでることはありません。

 

症状があらわれたときは、風邪のような症状や喉の痛みがぐらいです。

 

淋菌・クラミジアが喉に感染しただけなら、さほど心配することはありません。

 

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ここで問題になるのが、喉に感染しているため、オーラルセックスが原因で性器に感染することです。

 

喉だけに感染しているだけなら良いのですが、男女とも性器 に感染すると、淋病やクラミジアが蔓延してしまう原因にもなります。

 

ディープキスから梅毒に感染した症状

口腔内に梅毒などの性病が感染すると、喉・舌・扁桃腺が痛くなることがあります。

 

※喉・舌・扁桃腺に症状をあらわれる病気は性病の他にも多数あります。

 

口腔内に痛みがある場合は、性病なのか、性病ではないのかで処置が違います。

 

感染経路はオーラルセックスが原因で口腔内に感染してします。

 

感染したことで、喉や舌に症状があらわれます。

 

梅毒に感染すると、10から90日ほどの潜伏期間があります。

 

潜伏期間中は症状があらわれることはありません。

 

潜伏期間が終わると梅毒の初期症状があらわれはじめます。

 

発症する症状は 、口腔内ですので、男女で大きく変ることはないです。

 

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